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このブログの名前があひるの空なんで、もっと早く更新すればよかったと思うんですけど、住んでるとこが九州の端っこなんですよね……
だから、マンガが出るのが遅い!!本当にイライラします。

だから、今日あひるの空買ってきました。一人で大興奮ですよ♪
そんな興奮を2回くらいに分けてしゃべりまくります!
今回はあらすじ。ということで、追記から↓
だから、マンガが出るのが遅い!!本当にイライラします。

だから、今日あひるの空買ってきました。一人で大興奮ですよ♪
そんな興奮を2回くらいに分けてしゃべりまくります!
今回はあらすじ。ということで、追記から↓
はい。あひるの空17巻のあらすじです。テスト勉強もせずに書きます!(しろよ…)
おまえは“家鴨”だ がんばったって飛べねーよ
(後ろの言葉)
最初はトビVSヒョウで、ヒョウの3Pが決まってしまいます。
で、トビの回想。いつも練習に行ってる大学のエースの人(唐沢)に「お前は怒りの解放の仕方が下手なんだ。溜めていけば麻薬になる」といわれます。

それを思いつつ、シュートを打ちますが、ヒョウのブロックもあり外します。そして、速攻で静のシュートが入ります。これで35点差です。
それを見て空たちは突破口を探し始めます。空が見つけた突破口は静がしたストップ&ジャンプこれができれば空の弱点のモーション大きさをカバーできるからです。両手打ちで打ってみますが、ファールもあり外します。フリースローは2本とも入ります。
大栄ボールで運ばれ、八熊にシュートを打たれてしまいます。(百春がブロックしたけど)
次はクズ高ボール。トビがバスケットカウントで入れます。そして、ヤスに「まだ、諦めんのは早いで」と言葉をかけます。フリースローはもちろん入ります。
30点差が開かなくなってきました。
トビのおかげで少し突破口が開いてきた感じなクズ高。でも、やっぱり大栄にシュートを入れられてしまいます。(39−73)
ここで唐沢がトビに言った麻薬の意味を語ります。麻薬とはただの暗示で、トビの制御能力をコントロールできるように言った言葉なのです。そして、その先(読みがさえたり、シュートが入ってとまらなくなること)をバスケではゾーンに入るというそうです。
だからか、トビの動きはかなりキレていて「気持ちがいい」らしいです。
空は「トビ君だけに任せてられるか!」と両手打ちで体が流れたままシュートを打ち、入ります。
そして、タイムアウトをとり(茂吉が奈緒に言って)「ゴール下を攻めよう」と言います。それで、茂吉とヤスと変えようとしますが、ヤスが「もうちょっとやらしてくれ!」と言って、結局変わらずに戻ります。
茂吉によると、「僕はこの試合勝ちたいと思っている。でも、先輩はもっと強い思いがある」「誰かの力じゃなく自分の力でなんとかしたいんだ」とヤスの気持ちを考えて譲ることにしたようです。

そして、タイムアウトあけの試合。百春が八熊のシュートをブロックして→空。そして、いいとこを走っていたヤスにボールがわたります。そして、レイアップ。落ちるだろうと思われたところを百春が押し込みます。そして、また大栄ボールで、八熊のシュートを止めます。
チャッキーたちがガードだった千秋がなんでセンターのプレーができるのかという疑問を持ちます。
実は、毎日、茂吉の家で練習をしていたのです(茂吉の家のご飯を食べつくして……)
そんな千秋はゴール下でシュート。でも、百春が抜かれて、入れられてしまいます。(48−76)
入れられても、またクズ高ボールでボールをまわして、空が3Pを決めます。これで25点差。
回想。
クズ高の弱点はやっぱり、空の身長だという奈緒。空はがんばって、制度をあげようとします。そんななか、ボールかごの中から千秋が登場。
そして、「俺がオマエを生かしてやる」と言われます。
そして、試合。千秋から絶妙なパスが来て、空がシュート(3P)入ります。それをうらやましそうに見ている鷹山。
これで22点差。
でも、大栄も3Pで得点してきます。そんな中、空は千秋に「あと30秒ある、もう一本いこうっ」と言います。
そして、千秋が絶妙なパスでトビに出し、トビも3Pを打ち入ります。奈緒がいうにはトビに打たせるためのパスだそうです。
そして、トビがスティールして、空にパス。またまた3P。4連続です。
それを見た鷹山がギャラリー(2階)から飛び降りてきます。そして、呼人に「お願いします。僕を使って下さい」と言います。でも、呼人は「お前を使うつもりも予定もない」と突き放します。でも、鷹山は昔、呼人に言われた言葉(↑のオレンジの言葉)をいい、「今、動かずにいつ動くんだ!」といいます。でも、呼人はダメだと言います。そこで、空が出てきて、「鷹山くんとマッチアップしたい」と言いますが、無理と言われます。でも、空はうまくのせて、結局、鷹山は4Qから出れるようになります。
峯田も落ちます(着地失敗。)茂吉がかわいそうなので使ってあげてといいます。
鷹山とヒョウは仲がいいらしく、「力をかしてくれ」と言葉をかけます。
そして、4Q開始。鷹山→ヒョウでまず先制。そして、鷹山がスティールして、自分で3P(両手打ち)。空はお母さんを思い出します。(60−84)
鷹山の回想。
『かしの木園』というところで空のお母さんと鷹山が出会います。そこで、一人でいる鷹山を連れ出し、バスケットゴールのところへ行きます。そこで、ボールを持たせてシュートをさせてみると見事入ります。空のお母さんは「君、センスあるよ。きっと上手くなる」といいます。
そして、試合。鷹山はハーフラインから八熊にロングパスを出します。八熊のシュートは入ります。
空は鷹山のことを尊敬します。そんな中、トビはがシュートを打ちましたが、外し大栄の速攻。
鷹山のゲームスタイルは速攻中心。(トランジッションゲーム)です。なので、クズ高は体力的にきつい状態です(60−86)
空は鷹山を見て、お母さんにいろいろ教えてもらっとけばよかったなぁと思います。
空の回想。
空はお母さんの両手打ちが男らしくないと思い、片手打ちでがんばろうとします。なので、お母さんの言うことは聞かないで練習します。
そして、試合で入ったことを自慢しようとお母さんのところに行くと、お母さんはソファーで横になっていて、今から病院にいくとお父さんに言われます。

試合では鷹山がドライブでシュートを決めているところで終わりです。
続きがきになる!!(長くてごめんなさい。誤字、脱字、内容がヘンなところがあったらごめんなさい。)
おまえは“家鴨”だ がんばったって飛べねーよ
(後ろの言葉)
最初はトビVSヒョウで、ヒョウの3Pが決まってしまいます。
で、トビの回想。いつも練習に行ってる大学のエースの人(唐沢)に「お前は怒りの解放の仕方が下手なんだ。溜めていけば麻薬になる」といわれます。

それを思いつつ、シュートを打ちますが、ヒョウのブロックもあり外します。そして、速攻で静のシュートが入ります。これで35点差です。
それを見て空たちは突破口を探し始めます。空が見つけた突破口は静がしたストップ&ジャンプこれができれば空の弱点のモーション大きさをカバーできるからです。両手打ちで打ってみますが、ファールもあり外します。フリースローは2本とも入ります。
大栄ボールで運ばれ、八熊にシュートを打たれてしまいます。(百春がブロックしたけど)
次はクズ高ボール。トビがバスケットカウントで入れます。そして、ヤスに「まだ、諦めんのは早いで」と言葉をかけます。フリースローはもちろん入ります。
30点差が開かなくなってきました。
トビのおかげで少し突破口が開いてきた感じなクズ高。でも、やっぱり大栄にシュートを入れられてしまいます。(39−73)
ここで唐沢がトビに言った麻薬の意味を語ります。麻薬とはただの暗示で、トビの制御能力をコントロールできるように言った言葉なのです。そして、その先(読みがさえたり、シュートが入ってとまらなくなること)をバスケではゾーンに入るというそうです。
だからか、トビの動きはかなりキレていて「気持ちがいい」らしいです。
空は「トビ君だけに任せてられるか!」と両手打ちで体が流れたままシュートを打ち、入ります。
そして、タイムアウトをとり(茂吉が奈緒に言って)「ゴール下を攻めよう」と言います。それで、茂吉とヤスと変えようとしますが、ヤスが「もうちょっとやらしてくれ!」と言って、結局変わらずに戻ります。
茂吉によると、「僕はこの試合勝ちたいと思っている。でも、先輩はもっと強い思いがある」「誰かの力じゃなく自分の力でなんとかしたいんだ」とヤスの気持ちを考えて譲ることにしたようです。

そして、タイムアウトあけの試合。百春が八熊のシュートをブロックして→空。そして、いいとこを走っていたヤスにボールがわたります。そして、レイアップ。落ちるだろうと思われたところを百春が押し込みます。そして、また大栄ボールで、八熊のシュートを止めます。
チャッキーたちがガードだった千秋がなんでセンターのプレーができるのかという疑問を持ちます。
実は、毎日、茂吉の家で練習をしていたのです(茂吉の家のご飯を食べつくして……)
そんな千秋はゴール下でシュート。でも、百春が抜かれて、入れられてしまいます。(48−76)
入れられても、またクズ高ボールでボールをまわして、空が3Pを決めます。これで25点差。
回想。
クズ高の弱点はやっぱり、空の身長だという奈緒。空はがんばって、制度をあげようとします。そんななか、ボールかごの中から千秋が登場。
そして、「俺がオマエを生かしてやる」と言われます。
そして、試合。千秋から絶妙なパスが来て、空がシュート(3P)入ります。それをうらやましそうに見ている鷹山。
これで22点差。
でも、大栄も3Pで得点してきます。そんな中、空は千秋に「あと30秒ある、もう一本いこうっ」と言います。
そして、千秋が絶妙なパスでトビに出し、トビも3Pを打ち入ります。奈緒がいうにはトビに打たせるためのパスだそうです。
そして、トビがスティールして、空にパス。またまた3P。4連続です。
それを見た鷹山がギャラリー(2階)から飛び降りてきます。そして、呼人に「お願いします。僕を使って下さい」と言います。でも、呼人は「お前を使うつもりも予定もない」と突き放します。でも、鷹山は昔、呼人に言われた言葉(↑のオレンジの言葉)をいい、「今、動かずにいつ動くんだ!」といいます。でも、呼人はダメだと言います。そこで、空が出てきて、「鷹山くんとマッチアップしたい」と言いますが、無理と言われます。でも、空はうまくのせて、結局、鷹山は4Qから出れるようになります。
峯田も落ちます(着地失敗。)茂吉がかわいそうなので使ってあげてといいます。
鷹山とヒョウは仲がいいらしく、「力をかしてくれ」と言葉をかけます。
そして、4Q開始。鷹山→ヒョウでまず先制。そして、鷹山がスティールして、自分で3P(両手打ち)。空はお母さんを思い出します。(60−84)
鷹山の回想。
『かしの木園』というところで空のお母さんと鷹山が出会います。そこで、一人でいる鷹山を連れ出し、バスケットゴールのところへ行きます。そこで、ボールを持たせてシュートをさせてみると見事入ります。空のお母さんは「君、センスあるよ。きっと上手くなる」といいます。
そして、試合。鷹山はハーフラインから八熊にロングパスを出します。八熊のシュートは入ります。
空は鷹山のことを尊敬します。そんな中、トビはがシュートを打ちましたが、外し大栄の速攻。
鷹山のゲームスタイルは速攻中心。(トランジッションゲーム)です。なので、クズ高は体力的にきつい状態です(60−86)
空は鷹山を見て、お母さんにいろいろ教えてもらっとけばよかったなぁと思います。
空の回想。
空はお母さんの両手打ちが男らしくないと思い、片手打ちでがんばろうとします。なので、お母さんの言うことは聞かないで練習します。
そして、試合で入ったことを自慢しようとお母さんのところに行くと、お母さんはソファーで横になっていて、今から病院にいくとお父さんに言われます。

試合では鷹山がドライブでシュートを決めているところで終わりです。
続きがきになる!!(長くてごめんなさい。誤字、脱字、内容がヘンなところがあったらごめんなさい。)
- 2007-09/17 17:59
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